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2008.08.13 (Wed)

久しぶりに「Vientos」を吹いたりした。

usapontukimi.jpg

家族の仕事の関係などなどで、我が家のお盆休みは後ほどになります。
お盆休みといったらそりゃ忙しいに決まっているので、今のうちにblogの整理などしようと思って、テンプレートを変えたりリンクを増やしたりしました。

増えたリンクの中に、民族音楽関係から主にボリビア・フォルクローレのデータベースなどを扱っているDIC資料館様を加えましたが、その機会に久々手持ちのケーナやらサンポーニャやらを整理。ちょっと口に当ててみた。

1・サンポーニャの吹き口で唇切れかけた。
2・おまけに知らない間に真ん中の管に裂け目が入ってる・・・・(汗)
3・ケーナ、全然音出ない!酸欠でくらくら~♪

・・・うちのグループの再開した時、一体どうすればよいのかしら、というくらい退化しておりました;;;;

ちなみにタイトルの「vientos」、スペイン語の「風」ですが、フォルクローレではケーナやらサンポーニャやらの管楽器類の総称でもあります。
確かに名手が吹けば風の音になぞらえらるだけの素朴で美しい音だけれど・・・退化しきった自分、学生時代の初歩曲くらいからやりなおしだろうか;;
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テーマ : ワールド・ミュージック - ジャンル : 音楽

タグ : 民族音楽 フォルクローレ ケーナ サンポーニャ

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